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2019年10月19日

医薬品副作用被害救済制度


薬と毒は紙一重。

紙一重だからこそ、効く!!


薬を飲む人は、体調にわずかな変化があっても分かるよう、注意深くする必要があります。

なにか不快な症状が起きても、よく言われる「反転作用」かなどと、無視をせず、
遠慮せずに問い合わせをしないとダメですね。


制度紹介動画NewsTV(一般国民向け)


病院・診療所で処方された医薬品、薬局などで購入した医薬品、又は再生医療等製品を適正に使用したにもかかわらず発生した副作用による入院治療が必要な程度の疾病や日常生活が著しく制限される程度の障害などの健康被害について救済給付を行う制度です。

引用:https://youtu.be/Nb-giSLZA2s


独立行政法人 医薬品医療機器総合機構


救済制度相談窓口
 救済制度(医薬品副作用被害救済制度、生物由来製品感染等救済制度)の概要、救済給付の請求方法、必要書類、請求書類の様式やその記載方法等について詳しくご案内しています。

電話でのお問い合わせドクトルQ
0120-149-931(フリーダイヤル)
03-3506-9411(有料)

<受付時間>
月曜日〜金曜日(祝日・年末年始を除く)
午前9時〜午後5時


メールでのお問い合わせも

詳しくはこちら
  ↓  ↓
https://www.pmda.go.jp/relief-services/adr-sufferers/0020.html



消費税が上がった今、
医療費もできるだけ節約したい。

レシートを保存しておけば、税金が返ってくるセルフメディケーション制度を利用したいですね。

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posted by 晴れ晴れ女神 at 07:55| 美容・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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